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奥付の二次元コードが読み取られると「読んだよ」「良かったよ」がすぐわかる💡

二次元コード読み取り即時通知サービス**『新刊読んだよお知らせツール』β版 の詳しい使い方をご紹介します。**

ツールはこちらからお試しください。

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お知らせ

β版へのご参加ありがとうございます!


🔸目次🔸

🔻コンセプト紹介

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飲食店を出るときに店員さんに「ごちそうさまで~す」と声をかけるように、同人誌を読み終えた時に「ごちそうさま」を作者へ届けるサービスです。

これまでは、感想をもらうまで同人誌への反応がわかりませんでした。 「感想も欲しいけど、そもそも読んでもらえたのかな」「感想までは求めないから、せめて良かったかどうかだけ知りたい」という悩みや願いに、いいねを押すくらいの気軽さで応えることができます。

お店のオーナーが「自分が出した料理は美味しかっただろうか、きちんと食べてもらえただろうか…」と不安になってしまうことのないように、「読みました!ごちそうさまでした!」をもっと気軽に伝えたい…そんな思いからこのサービスを作りました。

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🔻システム紹介

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ユーザー (同人誌の発行者) は、頒布物の奥付等にこのサービスで発行された二次元コードを自由に掲載できます。 ユーザーが発行した同人誌を読んだ読者は、その本を読み終えた時に二次元コードをスキャンして、**「読んだよ」「よかったよ」**の気持ちを作者へ通知することができます💌 ユーザーはその通知を確認して、自分が発行した同人誌が誰かの心に届いたことを実感することができます。

通知はメールですぐにお知らせ📮 メール通知は設定からOFFにすることも可能です。

二次元コードを読み取った際に表示されるサンクスページには、任意のURLの入力が可能です。WAVEBOXなどの感想ツールへのリンクや、新刊を読んだ方だけが表示できる後日談書き下ろしページへのリンクなど、自由にカスタムすることもできます🙌

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